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上田 青春時代のリベンジをする(思い出編)

みなさんこんにちは。
お久しぶりです。上田です。

タイトルだけ見て意味わかんねーよ!でブラウザ閉じずに少しだけお付き合いください。

私には青春時代にやり残しがあります。
季節が変わる度、ふとした瞬間に、苦い思い出となって頭をかすめるのです。

あれは確か20代に突入した頃の話です。

当時の職場の先輩と何人かでタイに旅行に行きました。

まだ見たことのない世界に心躍り、街並みを見ただけ、
東南アジア特有の匂いだけでワクワクしてました。

バンコク
※当時の写真

夜になるともちろんそこはタイ、先輩達に連れられ夜遊びに繰り出しました。
右も左もわからない私は、連れられるがままに
ゴーゴーバーを梯子し、タイの夜遊びにまさに酔いしれてました。

テキーラ
※当時の写真

そして、何店か回り女の子とも少しずつ喋れるようになった頃、

どっキューーーーーーん!!!

顔がもろタイプ、身体は胸も大きくセクシー。
そして英語の拙い私にも、優しく接してくれる天使のような女の子と出会います。

名前はBeeちゃん。

すごく楽しくテンションもMAXになり、みんなでテキーラ祭り。
盛り上がりました。

そこで先輩からこう持ちかけられました。
「タイはそのまま女の子持ち帰れるから、二人でデートしてきなよ。」

マジでーーーーー

それを聞いた私は、速攻で持ち帰りを決定しました。

二人になり少し別のお店で飲んだりしながら、「ハンサム」だの「マイベイビー」と言われ、舞い上がっておりました。
その後ホテルに二人で帰りました。

部屋に入るやいなや、Beeちゃんから濃厚なベロチュー。
私は脳が溶けるってこのことかと思いながら、一生懸命Beeちゃんの唇に
吸いつきます。
もう制御不能な私は彼女のおっぱいを揉みしだきます。

そこで突然彼女から、「続きはシャワー浴びてからね」とお預けをくらいました。

じゃあ一緒にシャワー浴びるのかと思い、
誘うと「あなたが先で私はその後浴びるわ」と言われ少しがっかりしました。
海外はそんなものなのかなと思い、私は一人でシャワーを済ましました。

出てくると、部屋は真っ暗、ベッドライトの灯りだけがついていて
Beeちゃんがムーディーな雰囲気を演出してくいれていました。
ムーディー部屋

※イメージ写真

この時、私は意外とBeeちゃん恥ずかしがっちゃって、
そんなところも可愛いなと思いました。

彼女がシャワーを浴びにいき(今思うとすごく長かったです。)、
タオルを厳重に巻いて出てきました。

やはりタオルを巻いていても、モデルのような体型ですごく綺麗だった思い出があります。
彼女がベッドの私の隣に来た瞬間、すごくいい匂いがしたのも覚えています。

さあ試合再開です。

濃厚なベロチューから、おっぱいへ手を伸ばします。
そして、タオルを剥ぎとろうとしたところ、キッツキツに巻かれてて
なかなか難儀しました。
ですが、タオルを剥ぎ取った瞬間に逆に彼女に強引に体を返され、私が下の状態に。

彼女も盛り上がってきたのかなと思い、Beeちゃんに自分の身を任せ、なすがままとなります。
そして、ここからの彼女の責めがヤバかった。
ツボを押さえた全身リップからのフェラ。

このフェラがまた、厚めの彼女の唇と、熱い体温の口内の喉奥までフルに武器を使ってきます。
危ない!と思った私は途中で止めさせるために、強引に彼女の体を返し私が上になりました。

そこで衝撃の光景が。
10年以上経っても忘れられません。

お察しのいい方にはもうおわかりでしょう。

そうです。付いていたのです。

そして彼女は小さな声で言いました。

「Sorry I'm LadyBoy.」

えっ................

おかま


私は意味が飲み込めず、目の前の光景も合わさって
パニックになりました。

そんな私を抱きしめ、「Sorry.Sorry」と繰り返す彼女。

そして彼女が私にうっすら涙を溜めながら言いました。

「やはりあなたは女の子じゃないと愛せない?」
「私はお客さんではなくあなたの事が好きになり言えなかった」と。

そんなBeeちゃんの言葉と真剣な表情に、私はここでいけなかったら
男じゃねえと腹に決め、言いました。

「No problem,I love you」

日本男児たるもの女の子には優しくないと。

彼女はまた笑顔を取り戻しました。
そうなれば熱いキスから、試合再開です。

ですが、ここで問題発生です。

どうも彼女も私に咥えて欲しい様子。
私も男気をみせ、しゃぶってやろうと思い
いざ彼女のちんこ(大きいクリトリスだと思い込んで)を目の前にします。

目の前に持ってきた瞬間若かった私にはやはり高い壁でございました。
結論から言うと、少しも咥えられませんでした。
どこかで嫌悪感があったのかもしれません。

Beeちゃんもそれ以上しようとはせずにプレイは終わりました。

私は謝りました。
彼女はそんな私に、優しく「No problem」と言いましたが、
横からふと見ると彼女はうっすら泣いていました。

彼女を傷つけてしまった。

その日以降彼女とメールで連絡を取りました。

Beeちゃんは私の帰国日まで、最後どうしても会いたいと言って
空港までついていくと言ってくれました。

私は罪悪感から、再会することはありませんでした。

このエピソードが、自分の苦い記憶として今でも残っていました。


すいません。
前置きだけですごく長くなってしまいましたwww

これ全く本題に入ってませんww
ただの思い出話ですね。

前後編に分けざるをえなくなったので
本題は後編とし、後日アップさせていただきます。

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